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オンライン特設ページ

開催期間

2021.2.25 (Thu) - 2.28 (Sun)

CP2021 ONLINE

SIGHTRON JAPAN & LAOWAブースへようこそ。

初公開となる開発中のレンズや天体望遠鏡鏡筒、双眼鏡など数々の展示品や、写真家の方やYouTuber、インフルエンサーの方々によるオンラインセミナー配信などをお楽しみいただけます。ぜひご覧ください。

展示製品一覧 オンラインセミナー

展示製品一覧

LAOWA
SIGHTRON
Sky-Watcher
Sharp Star

参考出品!現在開発中レンズ

LAOWAは常にお客様の声に耳を傾け、オリジナリティ溢れる製品を開発しています。
今回は現在開発中の製品の中からCP+2021オンラインに合わせて特別にいくつかのエンジニアリングサンプルが日本に届きました。製品の概要と33㎜による作例写真を数葉ご紹介。

LAOWA 超広角レンズ

高い目標に対し決して妥協をせず、夢を実現するために全力を尽くす「LAOWA」チームから、超広角な3製品のレンズが生まれました。レンズを覗けば、そこには今までの広角レンズでは体験できない世界が広がっています。

LAOWA 10mm F2.0 Zero-D MFT

マイクロフォーサーズカメラ用に設計された焦点距離10mm、ディストーションを極めて少なく抑えた超広角レンズです。風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真などを撮影の際に印象的な写真を撮影できます。Vlogやドローン、手軽な動画撮影にも。

LAOWA 15mm F4.5 Zero-D Shift

シフト機能により簡単に遠近法による歪みを補正し、建造物をまっすぐに写すことができます。11群17枚のレンズ構成で、画像の隅々までディストーションを極めて少なく補正するので、建築写真やインテリア写真などを撮影する方にぴったりなレンズです。

ライカLマウント追加発売

造物全体の撮影や旅行時の撮影、風景・星景写真に最適なレンズやF2の明るいレンズ、ディストーション(歪み)を極めて少なく補正したレンズなど、既存のレンズにライカLマウントを追加発売しました。

その他製品につきましては、LAOWA JAPAN公式サイトをご覧ください。

SV 842/1042 ED

サイトロンジャパンが長年の双眼鏡開発で培った技術を集結し、「とにかくよく見える双眼鏡を」を合言葉に、一切の妥協を排し高い光学性能を追求したハイエンド双眼鏡です。

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新製品!SIIBL 1242/1642 STABILIZER

新製品の防振双眼鏡を初公開。
電源をオンにするだけで手振れ補正機能がはたらき、手振れに煩わされることなく対象物を鮮明に観察することが可能な防振双眼鏡です。天体観測やバードウォッチングなどから、コンサート・ライブ鑑賞、スポーツ観戦まで幅広くお使いいただけます。

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バンドパス・IR パスフィルター

彗星、銀河の撮影に最適なComet BP フィルターや、デジタル一眼レフカメラやミラーレスカメラを使用した都市部での星雲撮影に最適なQuad BPフィルター、コントラストが高く、シーイングの影響を軽減したシャープな画像を捉えることを期待できるIR PROフィルターシリーズをご紹介。

SV305-SJ

天体撮影用カラーCOMSカメラ。イメージセンサーに高感度が得られる裏面照射タイプのCMOSセンサー、SONY IMX290を採用。月、惑星などの天体を鮮明に撮影できます。

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AZ-GTeシリーズ

スマートフォンやタブレット端末から操作する自動導入式経緯台と各種鏡筒を組み合わせた天体望遠鏡セット。鏡筒は屈折式、ニュートン式、マクストフカセグレン式の3種類8機種からお好みのものをお選びいただけます。 惑星や星雲、星団、銀河、二重星など...お好みの天体を簡単操作で自動的に導入させ観測ができるので、望遠鏡初心者の方やお子様との天体観測にもおすすめです。

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スタークエストシリーズ

望遠鏡初心者の方でも手軽に扱える小型軽量赤道儀に各種鏡筒を組み合わせた天体望遠鏡セット。鏡筒は屈折式、ニュートン式、マクストフカセグレン式の3種類7機種からお好みのものをお選びいただけます。 月面のクレーターの観測はもちろんのこと、土星の環や木星の縞の観測などにも幅広くお楽しみいただけます。

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EVOSTAR 72ED II

2枚玉対物レンズのうち1枚にEDレンズを採用したアポクロマート鏡筒です。ED屈折鏡筒ならではのシャープで高いコントラストの星像が楽しめます。眼視観測のみならず星雲、星団などの撮影にも威力を発揮します。

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Askar FRA600

2枚のEDレンズを含む5枚玉アポクロマート式を採用した口径108mm、焦点距離600mm、F5.6のフォトビジュアル鏡筒です。フラットナーが内蔵されているため、周辺までシャープな星像を実現しています。

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Askar FRA400

2枚のEDレンズを含む5枚玉アポクロマート式を採用した口径72mm、焦点距離400mm、F5.6の鏡筒です。フラットナーが内蔵されており、星像は周辺までシャープです。また、アイピースを取り付けるためのアダプターも付属しているので眼視観測にもお使いいただけます。

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初公開!Askar フィルター新製品

SHARPSTAR社がプロデュースする新進気鋭のAskarブランドから高品位バンドパスフィルターシリーズが発表されました!日本初公開となる、シリーズのラインナップをご紹介。

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Askar ACL200

天体写真撮影のために特別に設計、開発された200mm、F4のアストロカメラレンズです。2枚のEDレンズを含む3群6枚構成の光学設計を採用。天体望遠鏡のようなシャープな星像で、色収差やゆがみを最小限に抑えます。

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Askar FMA180

2枚のEDレンズを含む3枚玉アポクロマート式を採用した口径40mm、焦点距離220mm、F5.5の鏡筒です。付属の専用レデューサーを併用することで、より収差が低減され、優れた天体写真用鏡筒になります。レデューサー併用時は焦点距離180mm、F4.5となります。

2.27/2.28 
オンラインセミナー開催

写真家やYouTuber、インフルエンサーの方々によるセミナーを配信!交換レンズブランド「LAOWA」製品と、天文関係製品のセミナーをご用意しております。
製品の楽しみ方や初公開となる製品のご紹介、リアルタイムで星空ライブ中継(電視観望)などなど。おうち時間のお供に、ぜひごゆっくりお楽しみください。

本オンラインセミナーは「天文リフレクションズ」の協力で配信致します。 

Collaborated by

天文リフレクションズ

本オンラインセミナーは「天文リフレクションズ」の協力で配信致します。

Collaborated by天文リフレクションズ

各セミナーのタイムテーブル

2.27(Sat)スケジュール

2.27(Sat)   14:00~14:30

宇宙を楽しもう!
オトナのための天体望遠鏡選び

講師 : 山口 千宗

日本唯一のWeb専業天文メディア「天文リフレクションズ」編集長。天文ファン500万人化を目指して情報発信中。五感で感じる星空体験がモットー。天文宇宙検定2級。夢はベテルギウスの超新星爆発を見届けること。

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2.27(Sat)   14:30~15:00

LAOWA 9mm F2.8 ZERO-Dと4mm F2.8 Fisheyeで表現力を広げよう

講師 : 藤井 智弘

東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。96年に写真展を開催後、フリー写真家になる。カメラ専門誌の撮影や執筆、企業ホームページ撮影やカメラセミナー講師などで活動。作品では国内や海外の街を撮影している。(公社)日本写真家協会会員。

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2.27(Sat)   15:00~15:30

LAOWAニュープロダクツ超速報!

講師 : 澤村 徹

1968年生まれ。法政大学経済学部卒業。写真家・ライターとして、オールドレンズ、カメラドレスアップ、デジタル赤外線写真などを得意とする。ホビージャパン「オールドレンズはバベルの塔」をはじめ、オールドレンズ関連書を多数執筆。

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2.27(Sat)   15:30~16:00

接写から遠景まで LAOWAレンズの機動力を味方に付けて撮影しよう!

講師 : 黒柳 昌樹

1969年東京生まれ。昆虫をメインに動植物を中心に教育用写真、広告写真を撮影。背景に大自然を取り入れた広角接写で動植物の生息環境を写し込む作風を得意とする。オリンパスカレッジ講師。一般社団法人 SSP日本自然科学写真協会理事。

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2.27(Sat)   16:30~17:00

LAOWAレンズを持って沖縄離島旅(LAOWAレンズを選ぶ理由)

講師 : 千手 正教

1965年、千葉県君津市生まれ(同・富津市在住)。 沖縄県石垣島に魅せられ、現在沖縄県石垣市と千葉県富津市の二拠点活動をする自然科学分野のプロカメラマン。主に天体写真と観光プロモーション写真を得意とし、プラネタリウムやラジオ番組の制作等も手掛ける

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2.27(Sat)   17:00~17:30

月面名所案内~月に魅せられて50年。その魅力を語る。

講師 : 中川 昇

9歳の時に天体の魅力に憑りつかれ、以来50年間ブランクなしで天体とカメラの世界にはまり続ける。趣味が高じて天体望遠鏡メーカーに就職。業界4社を渡り歩き「業界を知りすぎた男」と呼ばれる。


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2.27(Sat)   17:30~18:30

Askar/SHARPSTAR 
製品の魅力を実写画像でご紹介

講師 : 渡邉 耕平

1994年8月生まれ。おとめ座。大学生の時に一眼レフで星を撮り始めて、奥深い世界に魅了される。フリーランス・雑誌ライターを経て、現在は望遠鏡販売店の「シュミット」に勤務。プライベートでも天体写真の撮影が趣味。

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2.27(Sat)   18:30~19:00

LAOWAによるご近所散歩カメラ術

講師 : 中川 昇

9歳の時に天体の魅力に憑りつかれ、以来50年間ブランクなしで天体とカメラの世界にはまり続ける。趣味が高じて天体望遠鏡メーカーに就職。業界4社を渡り歩き「業界を知りすぎた男」と呼ばれる。

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2.28(Sun)スケジュール

2.28(Sun)   14:00~14:30

LAOWAレンズを活かしたジンバル撮影

講師 : タケル東京ランドスケープ

シネマトグラファーとして活動している講師のタケルです。主に、都市景観・不動産・建造物の撮影・施工実績を映像で作品化、ポートフォリオを制作しています。YouTubeチャンネルにて、ジンバル撮影・走り撮り・制作した映像作品を投稿中。

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2.28(Sun)   14:30~15:00

大人でも遊び倒せる!NEWTONYとMAKSY60の魅力

講師 : ぼすけ

愛知県生まれ。2014年よりYouTubeで「BosqueRico」チャンネルを運営しており、
光学製品の紹介や、天体写真活動のビデオログを残しています。「天体望遠鏡」や「双眼鏡」等で動画をご検索ください。

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2.28(Sun)   15:00~15:30

LAOWA12mmF2.8 ZERO-Dを使った広角レンズ撮影講座

講師 : 小河 俊哉

東京都出身。自然風景写真撮影とクラシックカー写真撮影を中心に各方面で活躍。力強い作風が持ち味。カメラ、レンズのレビューにも定評がある。カメラ・レンズメーカーへの写真提供、雑誌執筆多数、著書「空の辞典」等。JPS日本写真家協会正会員。

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2.28(Sun)   15:30~16:00

アクロマートで星雲を撮る

講師 : あぷらなーと

四国在住のアマチュア天文家。幼少時から自然科学に興味を持ち、中学から本格的に天体写真を始める。近年は、多連装化したアクロマート屈折望遠鏡によるナローバンド撮影など、新しい撮影スタイルの構築に情熱を注いでいる。


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2.28(Sun)   16:30~17:00

実写チャートでみるLAOWA広角レンズの特徴を紹介

講師 : 齋藤 千歳

元カメラ誌編集者。北海道を拠点に、実写チャートを重視したレンズデータベースシリーズなどの電子書籍を出版、レビューなども書いています。撮影のためにはじめた車中泊にハマり、5カ月の息子と家族3人でのキャンピングカー旅の様子も公開中です。

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2.28(Sun)   17:00~17:30

LAOWAレンズで表現するタイムラプス動画・都市星景の世界

講師 : 成澤 広幸

1980年5月31日生まれ。北海道留萌市出身。星空写真家・タイムラプスクリエイター。公益社団法人日本写真家協会(JPS)正会員。Youtubeチャンネルでは、初心者向けの天文情報や撮影・機材TipsからディープなHow toまで幅広く情報発信をおこなっている。

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2.28(Sun)   17:30~18:00

2倍マクロで身近な物を撮影しよう!LAOWA2xUltraMacroの魅力に迫る

講師 : TEA

ノスタルジックな映像や写真を楽しむカメラ愛好家。得意分野は情景を取り入れたスナップポートレート。主に記念写真や映画撮影、製品の使い方をYoutubeやWebで発信するなど幅広く活動中。ユーザーに近い視点から楽しみ方をお伝えします。

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2.28(Sun)   18:00~18:30

星雲がその場で見える!電視観望にチャレンジしてみよう

講師 : Sam

「ほしぞloveログ(星空が好きなブログと言う意味)」主催。星空観望会など、その場で星雲に色がついて見える、電視観望という技術を黎明期から開発。ブログにてその技術を惜しみなく公開。軽量コンパクトなシステムで、星雲星団、銀河などの深宇宙に迫る。

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